子どもの権利条約タイピングゲーム タイピングで理解を深める子どもの権利 「子どもの権利条約タイピングゲーム」は、タイピングスキルを磨きながら、子どもの権利条約の内容や歴史について理解を深められるコンテンツです。ゲームでは、子どもの権利条約に関わる100種類のテキストがランダムに出題されます。予習してからゲームをはじめたい人は、各条文の内容や、子どもの権利条約ができた背景を先にチェックすることもできます。 ランキング上位を目指してやってみよう!(1回あたりの制限時間は120秒です) 上記のゲーム画面をクリック ローマ字の入力方法について 子どもの権利条約タイピングゲームでは、学校で広く使われているローマ字入力の方法を採用しています。複数の入力方法が可能なかな(仮名かな)については、以下が入力規則となります: 入力方法を確認してからゲームを開始してください。ローマ字入力法の一覧はこちら し=si じ=zi ち=ti、つ=tu ふ=fu ん=nn しゃ=sha、しゅ=shu、しょ=sho じぇ=zye、じゅ=zyu、じょ=zyo ちゃ=tya、ちょ=tyo てぃ=thi 小さい「っ」は、次にくる子音を繰り返すことで入力が可能です。(守って=mamotte、出発=shuppatu、復帰=fukki、コルチャック=korutyakku) 画面に表示されている以外のローマ字は入力ができません。 仮想キーボードについて 入力する文章が表示されているボックスの右下みぎしたにある「仮想キーボード非表示」/「仮想キーボード表示」をクリックすると、仮想キーボードの表示の有無を切り換えることができます。使っているキーボードの規格によって、実際のキーの位置と仮想キーボードのキーの位置が異なることがあります。 スコアの計算方法とランキングについて 問題文を1問打ち終えるごとに「+100点」加算されます。ミスタイプ1回ごとに、「‐5点」減点されます。途中まで入力していた問題は、打ち終えないと得点になりません。ミスタイプが多い場合、スコアがマイナスになることもあります。最後の合計得点で、順位が決まります。ランキングはトップ10位まで表示されます。同点の場合は、正確率(正ただしく打てた割合)が高い順に、それも同じ場合は先にプレイした順に上位となります。同じ名前で複数回登録した場合は、その名前のベストスコアのみがランキングに表示されます。ランキング画面に表示されるのは、直近3ヶ月かげつ以内に登録されたデータのうち、スコアが上位のものです。3ヶ月かげつより古いスコアは、リセットされランキング画面には表示されません。 また、スコアに応じた称号が割り当てられます。 対応環境 Windows Chrome OS Mac iPad、Androidタブレット (画面上の仮想キーボードをタイプすることができます) iPhone、Android (画面上の仮想キーボードをタイプすることができます) 正常に入力できない、始まらないなどの場合、再読み込みすることで解決することがあります。JavaScriptが無効になっている場合は有効にしてください。(本ゲームはCookieを使用していません。)Internet Explorer(すべてのバージョン)などの古いブラウザには対応していません。Chrome、Edge、Firefox、Safariの最新版でのご利用を推奨します。JIS配列以外のキーボードでも入力は可能ですが、仮想キーボードの表示と実際のキーの位置が異なる場合があります。 テキストの内容について 子どもの権利条約タイピングゲームの中で出てくる問題のテキストは、以下のサイトの内容を中心に出題されています。・子どもの権利条約「イラスト付き条文一覧」・子どもの権利条約ができた歴史的な背景などを含む解説「こどものケンリのおはなし」 教職員の皆さまへ 子どもの権利条約タイピングゲームを学校などの教育現場で活用したい場合は、下記の連絡先までお電話またはメールでご連絡ください。また、「セーブ・ザ・チルドレン」作成のコンテンツであることを明示するようにお願いします。 お問い合わせ先 公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンアドボカシー部 社会啓発チーム Tel: 03-6859-0015Email: japan.advocacy@savethechildren.org 一覧へ戻る